Brilliant Days Part

映画や絵画、音楽など、芸術全般にふれることが好き。
旅行、ガーデニング、グルメなども楽しみつつ・・ 
ゆるやかに たおやかに 第2の人生を歩んで行きます。
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# 最近観た映画(2010)劇場編#1〜6
1月〜2月の間に 映画館で鑑賞した作品は最終的に6本
GG賞の発表を聞いて、慌てて隣の隣の都市まで観に行った『イングロリアス・バスターズ』、 予告編を観て死後の世界がどんな風に映像化されているのか興味があり『ラブリー・ボーン』、 ヒースの遺作『Dr.パルナサスの鏡』、 久々のアルモドヴァル『抱擁のかけら』、 イーストウッドの『インビクタス』、 久々の邦画『食堂かたつむり』  期待以上のもの、期待はずれもありで・・。
 (3/4 記事追加!

    
  
#1 『イングロリアス・バスターズ』
まさか、アカデミー賞の”作品賞”にまでノミネートされるとは思わなかったけれど、カルト的人気のタランティーノ監督の快(怪?)作。 で、面白かったです。 GG賞の他、今年の助演男優賞総ナメ状態の→(ナチ将校役/写真)クリストフ・ヴァルツの怪演もウワサどおり見ものでしたねぇ・・英、独、仏語を母国語のように操り、更に笑えたのはまさかの伊語までマシンガン・トーク!!大した人です。 ブラピを完全に食ってましたね。 ユダヤ人監督が作ったブラック・コメディの「わが教え子、ヒトラー」で、ヒットラーを思い切り笑い物にしてしまったのは当のドイツで感心したけれど、タランティーノ風ー確信犯的B級テイストの痛快反戦映画として、これもかなりイケてる映画。

 #2 『ラブリー・ボーン』
スピリチュアルな死後世界がどんなものか?誰でも好奇心で見たいと思うし、予告編から受ける印象では、この14歳で殺された少女の魂が恐ろしい殺人鬼の魔の手から自分の愛する家族を守る為に奔走する・・そして時間と共に立ち直っていく家族や恋人・・たとえば『ゴースト/ニューヨークの幻』とか、『オールウェイズ』と同じカテゴリだろうなどと想像して観に行ったのだけれども〜〜〜、う〜〜ん?ちょっと違う?そもそも「私にはやり残したことが・・」のやり遺したことが違ったし、なんだかあんまり可愛そう過ぎで、言葉にならなかった。 せめて最後、○○だけでも家族の元へ返してあげないと・・やり切れなさが残ってしまって仕方ないですよね。。 観終わってどっと疲れました。


#3 『Dr.パルナサスの鏡』
ヒース・レジャーとテリー・ギリアム監督の2度目のタッグは、ジョニー・デップとティム・バートンの抜群の相性の良さを彷彿させて、双方のファンを大いに期待させてくれていた本作だけれども、ヒースの急逝で危ぶまれた完成をどうして凌いだかは皆さんご存じでしょう。 
とにかく、「ダークナイト」でお別れだと思っていた私達にもう一度姿を見せてくれたヒースと監督に感謝しよう。。 同じ役を4人が演じて大丈夫?という危惧は、幸運にも鏡の外の世界の部分をヒースがほとんど撮り終えていたことで、違和感を感じることなく私達をイマジネーションの世界で遊ばせてくれましたねぇ。。 とはいえ、最後は寂しさで胸が一杯になりました。

しかし、なんといってもわたくしが椅子から転がり落ちるほどの衝撃を受けたのがこの人↓
  
トラップ大佐が・・ シルバーグレイの素敵な紳士に・・ そして・・ う、・・
こんなクリストファー・プラマー見た事ない!! つぅほどの汚くて滑稽なお姿。。。
他の作品でですが、
初!アカデミー助演男優賞ノミネートですね。 
授賞式にはきっといつものダンディなお姿で登場されるのでしょう 楽しみですが。
こんなことも含めて、もし、ヒースのことがなければ、もっともっとギリアム・ワールド満開の笑える映画になっていたと思うので、そういう意味では残念です。


 
#4 『抱擁のかけら』
色々な抱擁のかたち・・富豪の愛人との激しい抱擁、元恋人との信頼に満ちた身内のような抱擁、父と息子との親子愛で抱擁。 でも、一番胸きゅんなのは、視力を失った男に差し出した無垢な小さな手(まだその男が自分の父親とも知らない時点で)を、まだその手が息子の手と知らずにグっと握り締める・・そのシーンだったりする。  観た人の年齢とか恋愛経験によって感じ方が違う映画かもしれないです。 わたくしはやはり自分の目の前で浮気して逃げちまう男を、最後まで見捨てない元恋人=ジュディットの辛さ苦しさに共鳴したかな。 途中取り上げられたクラシック映画『イタリア旅行』は以前観ましたけど、倦怠期を迎えた夫婦が旅行中、ポンペイの遺跡で発掘された「抱き合ったまま」の男女の化石を見て永遠の愛を感じとり、長い間に培った夫婦の深い絆を改めて見つめ直すきっかけとなるシーンなので、一時期燃え上がった恋人たちの”恋愛”とは違うと思うのだけど??
ペネロぺってやっぱり男から見ると抗えない魅力があるんでしょうな〜この役と同じに。
なーんて、思いながらの鑑賞でした。

#5 『インビクタス』
 過剰なアクションや、どろどろ愛欲ものに辟易した時に観ると、もうほんとに久々にスカッとする映画ですね。 観て良かった!と思える作品。 人種隔離政策で長く国際社会からボイコットされていた南アフリカ。 
27年にも渡った長き牢獄生活より解放され、同国初の黒人大統領に選ばれたネルソン・マンデラ氏。 反目し合う白人と黒人の気持ちをなんとか一つにまとめるため思いついたのが、一年後にせまった自国開催のラグビーのワールドカップ。 試合に向けて弱小ラグビーチームの立て直しをはかる・・なんていうと普通ならば「陳腐なスポ根映画」になりがちですが、そこがさすがイーストウッド。 モーガン・フリーマンと、驚異の肉体改造でチーム・リーダーを演じたマット・デイモンのがっちりタッグで素晴らしい人間ドラマに仕上がってました。 怨まず、拒まず、差別せず!散々辛酸をなめてきた自分達黒人がまずそれを実践することで、次第に白人たちの気持ちをも変えて行く・・そんなマンデラ氏の人柄に誰もみな尊敬の念を抱くようになる、その過程が丁寧に描かれています。 『マンデラの名もなき看守』も、そんなことが主なテーマの一つでしたよね?  そういえば一つ気になったのが、解放の時は一緒にいたはずの奥さんとはどうなったの?? みんなに好かれるマンデラさんですから、女性にもモテたんでしょうかねぇ?
そうそう、南アの人種隔離政策ってどんなの?と思われた方は、「ロッキー」や、「ベスト・キッド」のジョン・G・アヴィルドセンが監督し、まだ無名だったモーガン・フリーマンも出演している『パワー・オブ・ワン』という映画、おすすめです。 とても解り易く感動的なヒューマンドラマであり、青春映画です→コチラ


#6 『食堂かたつむり』
 恋人に家財道具一式を持ち逃げされ、ショックから声を失った倫子は、故郷に帰って食堂「食堂かたつむり」を開く。食堂かたつむりの客は一日一組で、倫子のつくる料理を食べた客には次々と奇跡が起き、願いが叶う食堂との噂になるが・・(ウィキペディアより)                                                
 作詞家でもある小川糸さんが書いたベストセラー小説を、同じ女性である富永まさんが監督した優しさ溢れる作品でした。 監督は「アメリ」や「デリカテッセン」のジュネ監督の世界を目指したというだけあって、なんというか、現実からかけ離れ過ぎないファンタジー・・上手く説明出来ないけど、そんな感じです。 傷ついた人を癒し、頑なな心をも溶かす美味しい料理。。料理が心のかけ橋になるなんて、スウェーデン映画『バペットの晩餐会』をも思い出しますよねぇ〜
おかん役の余さんの存在感もさすがですが、主演の柴崎コウさんが実際に手がけたという料理の数々も本当においしそうでヨダレが・・。 生き物を料理する際、それらにちゃんと敬意を表し心をこめて包丁を入れるシーンなどは息をのむ神々しさ。 照明の使い方も上手いし、邪魔にならない音楽の使い方も好感が持てます。 主人公の倫子ちゃんにも最後に起こる奇跡・・声が戻るのね?と途中で予想はつきますが、どんな言葉を言うのか?楽しみにご覧ください。
| comments(16) | trackbacks(2) | 09:55 | category: 映画&ドラマ |
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コメント
ラブリーボーンは、私もゴーストみたいな内容かと思っていました。

トニーの着メロをヒースはプライベートでも使用していたそうですね。ヒースの徹底した役作りがわかりますね。
| 風子 | 2010/02/13 12:19 PM |

>風子さん
ラブリーホーン、あのトレーラーでは誰でもそう思いますよねぇ。
上手いっちゃ上手いけど。(笑)
着メロの件、全然知らないで観に行ったので「?」だったんですよ。
本当に一生の不覚! もう一度観に行っちゃおうかなぁ〜
| エマ | 2010/02/13 11:42 PM |

こんにちは〜
「Drパルナサスの鏡」のヒース君思ったよりも出番が多くて
現実世界はヒース君、鏡の世界はヒースフレンドたちで
うまく住み分けが出来ていてよかったですよね。
途中、鏡の中で凄い性格が変わっていくので
まるで多重人格者みたいで戸惑ったけど
ラストの本性が見えたとこで、こりゃいいわ。と膝を打ちましたよ(笑)

| 更紗 | 2010/02/14 2:58 PM |

「イングロリアス・バスターズ」が作品賞とは少し驚いたけど、
以前のタランテーノの作品よりは、一般受けしていたみたいに感じました。
で、そうですよね。ナチ将校役のクリストフ・ヴァルツの独占場だったですねっ。
ブラピの黒髪に最初は違和感を感じたけど、ブラピだからこそ、あの役も魅了させてくれました。

「ラブリー・ボーン」は痛ましかったです。
ホントせめても○○は返してあげたかったですね。
でも、これからの成長が楽しみ。

「Dr,パルナサスの鏡」
ヒースが見たいために行きました。
これも今までのギリアム監督の毒が薄れていたように感じます。
鏡の中の映像が素晴らしく、堪能しましたが、
友情出演の3人の個性にあった役割だったけど、やっぱりヒースが一番魅力的だったと思います。とても残念です。
私はクリストファー・プラマーの以前のイメージがわかなくて、
困りました。役者ですねっ。
| 紫の上 | 2010/02/14 10:49 PM |

お邪魔します♪
ラブリー・ボーンではお互いにほんとにひどい目にあいましたね〜(爆)
みている最中からもうすっごく腹が立って腹が立って、雄たけびを上げそうでした。ほんとにため息ばっかり。
もうPJは信じません!!

プラマーさんの写真に笑いました!
| jester | 2010/02/15 10:26 AM |

>更紗さん
こんにちは〜♪
「パルナサス」 そうそう!おっしゃる通りうまく住み分けが出来ていて、本当に最初からそういう演出だったのかと思う位でしたね〜
だんだん化けの皮がはがれて行く順番がジョニデ→ジュード→コリンと、これがまた絶妙で(笑)
思ったよりヒースの出ている時間が長かったこと、嬉しく思うと同時に寂しくなっちゃってね・・ 
| エマ | 2010/02/15 3:39 PM |

>紫の上さん
「イングロリアス〜」のブルネットのブラピも珍しくって面白かったですよね〜 
最初、いつものタランティーノ路線は影をひそめて、かなりシリアス?と思ったんですが、後半になって本領発揮というか、やっぱり怒涛の展開で、これでなくちゃと思ったり(笑) 予想以上に楽しめちゃいました。
「ラブリー〜」は本当に痛ましい・・ハートフルな展開を予想していたら裏切られます。 役者さんたちの演技は素晴らしかったんですがね・・(ーー;)
「パルナサス」 もう一度ヒースに会えて嬉しかったですよね
鏡の中の映像はとってもファンタスティックで良かったですし、話としても思えば深い話だと思えるので、普通になにごともなく見たかった・・。 プラマーさんはもうほんとびっくりしますよね〜笑 良くこの役引き受けたなぁと。。役者さんですよねぇ〜(^^) 
| エマ | 2010/02/15 3:50 PM |

>jesterさん
いらっしゃいませ〜♪
本当に、ラブリーボーンの予告編には騙されました!
全然違う話じゃないですかー! ねぇ!
PJのファンでいらっしゃるjesterさんだけに、余計に納得いかないものだったでしょう?うんうん・・。
シアーシャちゃんが素晴らしい演技を(トゥッチ氏も)しているだけに、ほんとにもったいない!!
トラップ大佐のプラマー氏〜最後の最後のパルナサス!のあまりの落差にショックで・・(爆)
| エマ | 2010/02/15 3:55 PM |

抱擁のかけら
今まで見たこの監督の作品の中で、一番受け入れやすかったです。
エマさんは『イタリア旅行』をご覧になってるんですね。その映画の内容は関係なく、化石の話を出すために使用されただけなのかしら。
ペネロペって、共演者キラーですよねえ。
| 風子 | 2010/02/18 8:11 AM |

>風子さん
アルモドヴァルにしてはあっさりしてましたよね〜
まあこれでも初めてこの監督作品を見る観客には十分濃い話でしょうけれど(汗;) 観終わって時間が経つほどあとからじわっと来る作風なのは変わりないですね。
「イタリア旅行」は大きいレンタル店じゃないと置いてないですが、私は確か、旅行から帰って来てから観たんです。ポンペイ遺跡は行けなかったので残念で。。で、この映画観てやっぱりもう一度、今度は南イタリア中心に行かなくちゃと決意新たにした次第。
男女の化石はそうですね〜この二人には純愛の結晶に見えたんでしょうね、視覚的なメタファーとしてのインパクトはあるからね。
ペネロペの共演者キラーはいつまで続くのでしょうね(^^*)
| エマ | 2010/02/18 11:09 AM |

コンニチハ〜♪
以前来てからプチご無沙汰なっちゃいました。ここ最近いろいろと気ぜわしく(年中言ってる気がしますが!笑)
いやはや映画も寒くってなかなか都内まで行く気がせず、かなりセーブしています。でも「抱擁のかけら」は意外にもあちこちで上映されていて嬉しいですよね!これはすぐに観に行けました♪

でで、「イタリア旅行」でありましたか!
この作品について書かれている方はいらっさらなかったので、これは嬉しいです!機会があれば是非観てみたいなあ。ポンペイの遺跡とか聞くとたまりません(日本のポンペイには行ったことがあるのですが。エヘヘ)
私も階段を降りるシーンに胸キュンでした。パッと見た時は女の子に見えて近所の子供?かと思ったのですが、途中でああ・・・!と気が付いて。あの砂浜とか、すごく心に残っています。
鑑賞後のあっさり感は否めませんけど、でも何処か強く心に残るシーンもあったりして・・・さすがアルモドバルですねぇぇ
| Puff | 2010/02/18 5:22 PM |

>Puffさん
こんにちは〜♪
こちらこそ、なかなか映画の感想だけでは更新出来なくって、結局なんでもブログになっちゃいましたから〜(笑;)
アルモドバルも最近はシネコンでやってくれるようになりましたからね、私のような田舎者には助かります(^^)b 寒くて都会まで行けない〜〜笑
おお、日本のポンペイといえば・・浅間山のでしたよね?
噴火で埋もれた神社の階段とか行かれたのでしょうか?スゴイすごい〜!確か人間の化石も発掘されたのでしたよね?それも御覧になったのかしら?って一般公開されてるのかなぁ?
あの息子ちゃん、良い子に育って・・ ちょっとじーんとしますよねぇ〜 
原色の色使い含めて監督らしさもあちこち健在ながら、一般にも受け入れ易い作品でしたね〜
| エマ | 2010/02/19 1:16 AM |

こんにちは。新しいブログになって初めての訪問です。エマは、エマ・トンプソンなんですね。
1、2月にご覧になった6本のうち、私も4本見ています。好みが似ているというか。でも「食堂かたつむり」だけは、「バッド・ルーテナント」を公開前日に間違えて見に行ってしまい、かかっていた「食堂」を見るかどうか迷った末、渋谷に出て「ルドandクルシ」を見てしまいました。エマさんの感想を読んで、少々後悔しているところです。
これからも訪問させていただきます。

| | 2010/03/05 12:51 PM |

>雄さん
こんにちは〜 ご訪問有難うございます 嬉しいです。
ハイ〜憧れの人=エマ・トンプソンにあやかりまして、心機一転、HNも変えてみました。
御覧になった作品のうち、4本も同じとはこれまた光栄デス(^^)
冬の間は寒さに負けて自宅鑑賞か近所のシネコンどまりでしたが、そろそろ都会のミニシアターが恋しいこの頃です。
「バッド・ルーテナント」は、その後、御覧になれたのでしょうか? 「ルド〜」も面白そう!実は観たいんですぅ〜むふふ。。雄さんの感想に書かれていた正に「天国の口〜」のゆる〜い幸福感が好きで。
今後ともどうぞよろしくお願い致します^^
| エマ | 2010/03/06 10:09 AM |

こんにちは。
またまた失礼致します。

>「陳腐なスポ根映画」になりがちですが、そこがさすがイーストウッド

まったく同感です。
スポコンなのかなと思ってたら、やっぱりやってくれました、と思いました。

こういうストレートなのもいいですね。
イーストウッドさん、年をとって「上手い映画を作ろう」という枷がとれて、誰がなんと言おうと、伝えたいことを伝えようという姿勢が見えてきた気がします。
| jester | 2010/03/09 7:50 AM |

>jesterさん
ハーイ いらっしゃいませ!何度でも大大大歓迎でっす♪
コメント嬉しいです〜
記事が完成するのに一か月近くかかっているのですから(殴)

イーストウッド氏、枯れて益々”Simple is the best”の境地でしょうか。。 「グラントリノ」の時も思ったんですけど、あの武骨な男の生きざまをクサくなる一歩手前でカッコ良く見せきってくれるのは、イーストウッドだけでしょうね〜〜
まだまだ頑張って欲しいデスネ(^^)b
| エマ | 2010/03/09 6:04 PM |

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